占いツクール
検索窓
今日:91 hit、昨日:98 hit、合計:12,403 hit

シリーズ最初から読む | 作品のシリーズ [連載中]

ある日突然失われた輝きを

僕はもう戻すことが出来ないのかな


異例中の異例で入所した女の子は成長と共に笑顔を失った。



『…おはようございます』


挨拶をするあたしに向けられるのは返答ではなく
まるでここに自分がいないような感覚


こんな状態がいつまで続くんだろう


どこかで助けを呼べば変わってたのかな


ごめんね

あたしはやっぱり弱かった


続編です!


※原石さんなどが主様に冷たい、キツい作品です。
今回の作品では多分甘々です

※この小説はメンバー内でのいじめ等などの表現がございます。苦手な方はUターンをしてください。


※主様が病みに病んでおりますご注意ください

※本当に準備はいいですか?


※苗字固定
※紅一点もの
※パクリではありません
※本人様には何ら関係ございません
※完全なる作者の妄想
※アンチ・低評価は御遠慮下さい
※何でも許せる方のみお読みください執筆状態:連載中

設定を行う場合はこちらをクリック









test

おもしろ度の評価
  • Currently 9.73/10

点数: 9.7/10 (48 票)

この小説をお気に入り追加 (しおり) 登録すれば後で更新された順に見れます
321人がお気に入り
設定キーワード:SixTONES , 紅一点 , SnowMan
違反報告 - ルール違反の作品はココから報告

感想を書こう!(携帯番号など、個人情報等の書き込みを行った場合は法律により処罰の対象になります)

ニックネーム: 感想:  ログイン

作品は全て携帯でも見れます
同じような小説を簡単に作れます → 作成
この小説のブログパーツ

作者名:カツ丼の卵 | 作成日時:2020年8月4日 21時

パスワード: (注) 他の人が作った物への荒らし行為は犯罪です。
発覚した場合、即刻通報します。