検索窓
今日:58 hit、昨日:148 hit、合計:26,716 hit
あるところに、平安の時代から生きる狼の呪霊がいた。


最盛期は両面宿儺とも渡り合うほどだったそう。


(名前)「げとー様、撫でて」

傑「はいはい。今日も良い子にできて偉いよ(名前)」ヨスヨス


渡り合うほどだったそう...。


傑「お願い(名前)!今大ピンチなんだよ...下手したら私と悟死んじゃうよ?」

(名前)「うー、眠いよ...やだよ...」グスッ


渡り合う...ほどだったのだ...


今となっては主人を困らせるお子様呪霊として、夏油傑の呪霊をやっているのである。


傑「沢山褒めてあげるから、がんばろ?」

(名前)「うん...」グスッ


これはお子様呪霊が立派(?)に成長するまでの物語だ。




※注意※
・呪術出戻り勢のため口調や原作設定忘れてるかもなので苦手な方は注意!
・ほぼギャグと1割のシリアスで構成!みんな生きてるよっっ!
※シリアスがギャグを上回る可能性はゼロではないためあまり信用しないほうがいいです。
・夏油傑オチ!好評でしたらシリーズでいろんな人のオチを書く予定!
・何でもありな方のみおすすみください!

高評価、お気に入り登録、コメント等いただけるとめっちゃ喜びます!執筆状態:連載中
































おもしろ度の評価
  • Currently 9.88/10

点数: 9.9/10 (58 票)

この小説をお気に入り追加 (しおり) 登録すれば後で更新された順に見れます
230人がお気に入り
設定タグ:呪術廻戦 , 夏油傑 , 愛され
違反報告 - ルール違反の作品はココから報告

感想を書こう!(携帯番号など、個人情報等の書き込みを行った場合は法律により処罰の対象になります)

ニックネーム: 感想:  ログイン

作品は全て携帯でも見れます
同じような小説を簡単に作れます → 作成
この小説のブログパーツ

作者名:伊織 凛 | 作成日時:2024年6月12日 21時

パスワード: (注) 他の人が作った物への荒らし行為は犯罪です。
発覚した場合、即刻通報します。