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マダラと(名前) ページ47

マダラ「..A、俺を裏切るのか」








『..オビトや、暁の敵になるのなら、私はマダラ様でも、殺す』







マダラ「この俺を砂利ごときが」









『..解放 風破月壊』









マダラ「ぐ..」







マダラの右腕を破壊した。






その時、Aの目の色が、紅に染まった。









『..紅い月のとき、私の力は..覚醒する』









マダラの方に指を指し、こう言った。









『..マダラ様、選択肢をあたえる。一つは、ここで死ぬこと、二つは、諦めること..三つ、暁に忠誠を誓い味方になること、けして部下にはしない、仲間だ』









マダラ「..この俺に、仲間になれと」









『..なら、死ぬことを選ぶのか?私は、別に殺したい訳じゃない、今日諦めれば、明日には月が戻るだろう。それではだめなのか』







マダラ「ふん、無限月読が完成しては意味がない」









『..なら、風破月壊』









マダラ「っぐは」









『..もう無理だ、内蔵を破壊した』









マダラ「..砂利が、児の俺がその程度で死ぬと」








『..思ってない、だから、諦めてくれ..私に、マダラ様を、殺させないでくれ..暁に手を出さないのなら私は死んでもいい』









ポロポロと大粒の涙を流すA。









マダラ「....ふん。もういい、お前らの相手何てしてる暇もない。俺は柱間のもとにいく」









『..ありがとうございます』

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作者名: | 作成日時:2019年7月25日 17時

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