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じゅうなな ページ19

「あ’’ぁ’’〜〜……づがれ’’だぁ’’〜……」

さ「おつかれ〜」


やっと宿題終わった……今何時かな…9:30か…暇だな〜…てかwコンビニ行った人たちまだ帰って来てないw

暇だな…

あ、そうだ!ころんさんの部屋に行こ〜!あれ?でも私ころんさんに嫌われて……ないわ。さとみが言ってたしね〜!

よし!行くぞー!



トントン


こ「はーい」


ガチャ


こ「Aじゃん、どうしたの?」

「特に用はないんですけど……ころんさんと話したくて……」

こ「そう。あ、てか入らないの?w」

「あw忘れてましたw」


私は思った。ころんさん地味に可愛い……弟みたい…ころんさんよりも背低いけど。


こ「可愛いって言うな!」


ん?ころんさんもエスパーかなにかかな?


「え?なんでわかったんですか?」

こ「顔に書いてある」


え?この人頭大丈夫?顔に書いてある分けないじゃん


「顔に書いてあるわけないじゃないですか。」

こ「ほら、ここ」


と言うところんさんが近づいてきて私の口元らへんを指でチョンと触った。


「え?」

こ「口元にチョコついてた。アイスでも食べたでしょ?」

「え!?嘘!?どこどこ!?」


私は自分の頬や口元などを触る。


こ「もう取ったよw」


と言ってころんさんの指についていたチョコばペロッと舐めた。


「あ、ありがと……じゃなくてありがとうございます」

こ「タメでいいよ」

「いいんですか?」

こ「当たり前じゃん。僕だけ敬語とか嫌なんだけど」


ん?なんで知ってるんだ?まぁ、いっか。


「それじゃ、改めてよろしくね。ころんさん」

こ「さん付けだけはやめて?」

「分かった。それじゃ……ころちゃん!」

こ「ナゼデスカ?」

「ちょwwwwwwあの〜wころちゃんw見た目可愛いからwって!笑わせるな!」

こ「ごめんごめんw」


と、くだらない話を5分した。


「ねぇ、ころちゃ〜ん……ひまぁー」

こ「ん〜…ゲームでもする?」

「する!」

こ「なんのゲームする?」

「マ○カとか」

こ「いいね。それやろ。」


マ○カを2時間もやっていた。


こ「おーい、A〜ってあれ?寝てる……



どうしよ……よし、僕のベットで寝かせよう!」




目覚めたら私は自分の部屋にいなかった。


いや、ここ誰の部屋〜〜〜〜!?!?


−−−−−−−−−−−
眠たい





( ˘ω˘ ) スヤァ…

じゅうはち→←じゅうろく



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あだわし(プロフ) - 更新楽しみにしてます (6月22日 12時) (レス) id: d36caff8a9 (このIDを非表示/違反報告)
mao - 莉犬くんがいいです! (6月5日 17時) (レス) id: ec98b22c92 (このIDを非表示/違反報告)
みうた - さとみくん希望なんですけど、無理ですよね、ごめんなさい。無理でしたら、ジェル君がいいです! (5月27日 17時) (レス) id: d8a26e7d70 (このIDを非表示/違反報告)
せりな - ジェルくんがいいで! (5月25日 11時) (レス) id: b120c969d9 (このIDを非表示/違反報告)
ひとりぼっち。(プロフ) - わられさん» わられさーん!ひーくんあいう名前のアカウントが消えました。最悪ですあ、私はひーくんだよ?まじだからね?アカウント消えた。もうね、これからこのアカウントで小説を作ります。読んでくれるかな?(ジィー) (5月19日 22時) (レス) id: a065a60e96 (このIDを非表示/違反報告)

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作者名:ひーくん。 | 作成日時:2019年5月5日 16時

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