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雅side

この生活に慣れてどれくらい経つだろう…

あの事故以来大きな荷物持って運んでいると…

祐「持つよ!」

と駆け寄って引き受けてくれる祐

それは成にも同じようで

成「できるからいいのに…」

とこぼしてるのをよく見かける

˘•ω•˘ ).。oஇ う〜ん

翔「どーした?むずかしい顔して」

「祐の事だけど…」

翔「そっか…気づかなかった…話てみないとなー」

「うん…頼むね?」

翔「おう!ありがとう」

というと祐の元へ行ったようだ

成「僕も気になってたけど…どーしたんだろうね?」

「事故…の事で自分責めてないといいけど…」

成「…だといいね…」

。.゚ :✿。.゚ :✿。.゚ :✿。.゚ :✿。.゚ :✿。.゚ :✿。.゚

こんにちは〜 お久しぶりです

スマホが壊れてしまい、なかなか更新出来ずすいません

少しづつですがまた更新できるよう頑張っていきます♪

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作者名:美渚 | 作成日時:2019年6月15日 23時

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