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人狼ゲーム1 ページ9

ピコーン
律「役職は人狼2狂信者1騎士1占い師1村人2です。…確認しましたね。それでは皆さん、自分の名前が書かれた部屋に行ってください。」
渚「いつの間にそんなことを…」
業「律以外に協力者がいるのかな…」
速水「とりあえず行きましょう。」
皆「うん。」

?side
?「ありがとうね、律と浅野君。2人のおかげで進行が早いよ。」
律&浅野「それはよかったです。」
?「あと少しで終わるからそしたら洗脳を解いてあげるからね。それまではよろしくね。」
律&浅野「はい。」

そしてもとに戻り…
律「それでは夜のターンです。占い師と人狼動いてください。」

人狼・狂信者side
狼1「まだ続くんだね。」
狼2「らしいね。はやく終わってほしいね。…それで今日は誰をやるの?」
狼1「やりたくないけど…__君かな…」
狼2「そうだね。それじゃあ送っておくよ。」
狼1「よろしくね。」
狂「ごめん、来るのが遅れちゃった。」
狼2「大丈夫だよ。今日は__君をやることにしたよ。」
狂「わかったよ。…もうこんなゲームやりたくないよ…」
狼1「僕も同じだよ。」
狼2「俺も。黒幕って誰だろうね。」
狼1「リーダーシップがあって、恨みがある…」
狼2「思い当たる人はいないね。2人はいる?」
狂「…いないことはないけど…」
狼1「あり得ないんだよね…」
狼2「もう…いない人?」
狼1「そんな感じだよ。」
狂「…うん。」
狼2「そっか。ごめんね、無理に言わせて。」
狂「大丈夫だよ。」
狼1「それじゃあおやすみ。また明日ね。」
狼2「おやすみ。」
狂「また明日ね。」

占い師side
「__を占う。同じ陣営だったらいいな。好きだよ、__。ここでいっても伝わらないだろうけどね。このゲームが終わったら伝えたいな。」

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作者名:すみれ | 作成日時:2018年4月17日 19時

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