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34★ ページ34

お風呂から上がってくると
すっかり夢の中のあず

『はぁ〜お疲れなのね〜』って独り言言いながらあの分厚い台本をちょっと見ながらリビングでゆっくりする


ん〜
ん〜〜
やっぱ

気になっちゃうんだよね〜
【マコト】が・・・

ん〜
マジで店長だったら・・・

・・・相葉さん辺り知らね〜かなぁ〜?


今はその【マコト】って奴と

・・・何とも無いだろけど・・・


あぁぁああ〜
何でこんなに好きなんだろ!?

・・・分厚い台本を置いて

布団に入ると

『ん〜っ ムニャァ〜』とか言ってくっついてくる・・・


もぉ〜人の気も知らないでっ!!

ウチのお嬢さんはっ!!!

まぁ〜・・・
大好きだから許すけどっ!

って結局“ギュウ”って抱きしめて俺もすぐ眠りについた

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作者名:*-eni-* | 作成日時:2017年10月26日 22時

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