占いツクール
検索窓
今日:10 hit、昨日:43 hit、合計:6,055 hit
私は嫌われていた。

理由は別に興味無いが。

私は任務を遂行すればいいだけなのだから。

でも、好かれることが必要なら、

私はどうすればいいのだろう。

好かれている彼らの真似ならいくらでも出来る。

でもそれが正しいのかが分からなかった。

私がここにいなければいけないと

断定する理由さえわかれば

楽だったのだろうか。

………
……


あぁ、違うの。

貴女が気負うのは筋違いなの。

────私が最初から、いなければ良かっただけ。

∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽

〈注意事項〉

謎のシリアス感醸し出してる!
キャラ崩壊!
不快な描写があるかも(゜゜)
文才皆無な作者による作品!
作者の解釈違いあるかも。
原作ぶち壊しです笑
亀更新!←重要!
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽

偶音です!
初めて作る小説なので色々ダメなところも
あると思いますが、末永く(?)お願いします!執筆状態:連載中

















おもしろ度の評価
  • Currently 10.00/10

点数: 10.0/10 (23 票)

この小説をお気に入り追加 (しおり) 登録すれば後で更新された順に見れます
25人がお気に入り
設定キーワード:鬼滅の刃 , 裏切り? , 無感情
違反報告 - ルール違反の作品はココから報告

感想を書こう!(携帯番号など、個人情報等の書き込みを行った場合は法律により処罰の対象になります)

ニックネーム: 感想:  ログイン

偶音~guton(プロフ) - 那覇さん» ありがとうございます!亀更新ながら頑張ります!(返信の方法がなかなか分からなくて遅くなりました笑) (5月7日 22時) (レス) id: 4cc2260cf0 (このIDを非表示/違反報告)
那覇 - 続き更新するの頑張ってね!無理しないように!体調に気をつけて。 (4月12日 11時) (レス) id: 6c51696338 (このIDを非表示/違反報告)

作品は全て携帯でも見れます
同じような小説を簡単に作れます → 作成
この小説のブログパーツ

作者名:偶音~guton | 作成日時:2020年3月28日 3時

パスワード: (注) 他の人が作った物への荒らし行為は犯罪です。
発覚した場合、即刻通報します。