占いツクール
検索窓
今日:2 hit、昨日:4 hit、合計:19,691 hit
| CSS ──四年前


「光を見たのだろう…?」

「やっ、やだ…!兄さ…」

「私の分迄生きてくれ給え……織田作」

「……なんだ、太宰……っ」


「私の……可愛い妹を……宜しく、頼む……ね……」




ミミック戦にて命を落とした私。

このまま黄泉の国へ逝けるのかなあ、って思ってたら……



太宰「……あれ?」



何故か妹の守護霊になってました。執筆状態:連載中






























おもしろ度の評価
  • Currently 9.71/10

点数: 9.7/10 (48 票)

この小説をお気に入り追加 (しおり) 登録すれば後で更新された順に見れます
89人がお気に入り
設定キーワード:文スト , 織田作生存 , 三ノ宮凜桜
違反報告 - ルール違反の作品はココから報告

感想を書こう!(携帯番号など、個人情報等の書き込みを行った場合は法律により処罰の対象になります)

ニックネーム: 感想:  ログイン

もっぴい - 自己紹介が、細かく書かれてていいなと思いました。これから、頑張ってください! (8月28日 23時) (レス) id: 1e3d085ec9 (このIDを非表示/違反報告)

作品は全て携帯でも見れます
同じような小説を簡単に作れます → 作成
この小説のブログパーツ

作者名:三ノ宮凛桜 | 作成日時:2019年8月28日 20時

パスワード: (注) 他の人が作った物への荒らし行為は犯罪です。
発覚した場合、即刻通報します。