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129話 雷門VS.陽花戸 3 ページ31

角「雷門中対陽花戸中!前半0対0のまま両者、一歩も引かない白熱の展開を見せています


陽花戸の笠山がボールをキープして走る!二度目の攻撃のチャンスなるか!?」


戸「やはり、雷門中は守備力も高いな……俺たちも負けていられないぞ!」


大濠「俺たちの陽花戸イレブンの力みせてやろうぜ!!」


戸・笠「「おう!」」


鬼道「来るぞ!!」


円堂「来い!!」


土門「ボルケイドカット!!」


土門くんが必殺技でボールを奪う、そして栗松くんにパス


栗「よーし!俺も必殺技、試すでヤンス!ダッシュアクセル!!」


土門「栗松!出来たじゃないか!」


円堂「いいぞ!!栗松!」


壁山「特訓のかいがあったっス!」


目金「ダッシュアクセルですってー困りますね!勝手にネーミングされちゃ」


いや大体、なんでキミがネーミングするんだい?(笑)



栗松「風丸さん!」


風丸「おう!」


志賀「やっぱ、早い……」


戸田「追いつけない……」



みんな、パスをカットして奪っていく


立「すごいや……これが雷門サッカー…………これが雷門イレブン!!」


リカ「ほらほら!どこ見とんねん!!」


立向居「はっ!!」


リカがゴール前でボールをもらった


リカ「今度はうちのばんや!!ローズスプラッシュ!!」


立向居「ゴットハンド!!」


またも、ゴッドハンドで止められ得点ならず……

130話 雷門VS.陽花戸 4→←128話 雷門VS.陽花戸 2



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作者名:桜舞姫 | 作成日時:2016年8月18日 18時

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