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「(名前)、テメェ‥‥何でNRCに来た?」

色の違う弟に突っかかる奴らを横目で睨みつけながら俺は言った。
RSAの方が、絶対に差別も批判も少なかっただろう。



だからこそ、生まれながらに俺以上に王に成れない弟が傷つかないことを願ってきた。


俺らしくもない話だが

『イライラするんだよね。こそこそとうざったい。』


ニコニコと悪口なんて全く言っていなさそうな顔をする弟は、ちょっとばかり毒舌で自己中心的で排他的だ。




だがな
俺の弟は‥性格が悪いだけじゃねぇんだよ。




※やばい捏造で満たされた作品です。間違ってもこの作品で得た知識を外で言わないでください。
パクリお断り。パクってません。

似たような作品があったらぜひ気軽にコメ欄へ!
作者掛け持ちゆえ‥‥すぐ消しますので。


それから亀更新ですが‥全体像があるのでこれはやる気さえ有ればすぐ書けると思います。


それでも読んで下さるというお優しい方はぜひ読んでください!執筆状態:連載中












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駄作上手 - ありがとうございます。やる気出ました。 (4月8日 20時) (レス) id: 374e2a6f44 (このIDを非表示/違反報告)
ばってん(プロフ) - おもしろいです。更新楽しみにしてます。 (4月8日 16時) (レス) @page9 id: 33b58415e3 (このIDを非表示/違反報告)

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作者名:駄作上手 | 作成日時:2023年2月19日 2時

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