ディナーショー ページ23
You side
仕事が終わって、眠いので帰宅した瞬間お腹空くまで寝ようとリビングのソファーに毛布を持ってきて横になる。
WN「A寝るの?」
『うん、眠過ぎて死んじゃう私。』
WN「ご飯は?ミンギュステーキ食べるって」
『後で食べるー今は眠い』
WN「ん〜おやすみー」
オッパに毛布を掛け直して貰って私はそのまま夢の中へ。
なんか、周りが騒がしくて目を覚ました。
WN「おはよ笑」
MG「A起きたー??」
『んーうるさい〜』
MG「ヨロブン、眠り姫が起きました笑」
ソファーに座ってコーヒー飲むウォヌオッパとカメラをセットして、ご飯を食べるミンギュオッパ。
もしかして配信してる??
『お腹空いた』
WN「何食べる?なんも無いけど多分」
『ん〜どうしよ』
とりあえず、頭働かないけど起き上がって冷蔵庫に向かう。
MG「A〜Wevers liveしてるからCaratに挨拶して〜」
『あにょはせよー。ごめんなさいめっちゃ寝起きですㅋㅋ』
冷蔵庫を開けると特に何も無くテキトーにレトルト食材を温めて食べることにした。
MG「Aは今、めちゃくちゃ寝起きで頭働いてないと思いますㅋㅋ見せてあげたいな〜なんかね、すごいポヤポヤしてるㅋㅋ」
WN「怒られるからやめときな笑」
レンチン待ちをしてればウォヌオッパもこっちに来る。
『オッパ食べた?』
WN「さっき食べたよ。ミルクティー入れたら飲む?」
『入れてくれるの?』
WN「うん。ご飯持ってくから座ってな。」
そう言って私の頭を撫でてテーブルの方に促すからオッパの言葉に甘えることにした。
MG「チョノヌが今日は甘いねだって」
WN「んー??いつも優しいオッパだよ笑」
MG「よく言うわ〜」
なんて言ってればオッパはご飯を用意して持ってきてくれた。
『ありがとう〜』
WN「食べなー。お米は?食べる??」
『食べる』
WN「今持ってく」
私はいただきますをしてそのままご飯を食べ始めることにした。
その間もちょくちょくミンギュオッパから話しかけられてそれに応えたり、いつもの日常配信になってた。
この小説をお気に入り追加 (しおり)
登録すれば後で更新された順に見れます 1137人がお気に入り
違反報告 - ルール違反の作品はココから報告感想を書こう!(携帯番号など、個人情報等の書き込みを行った場合は法律により処罰の対象になります)
豆粒(プロフ) - 最初のリクエストを書いていただきありがとうございました! (2024年4月17日 14時) (
レス) @page50 id: 8513680bd6 (このIDを非表示/違反報告)
はるか(プロフ) - 熱愛の話だとスングァンあまりないので新鮮で面白かったです!!これからも頑張ってください!毎日たのしみにしています☺️☺️ (2024年4月5日 22時) (
レス) id: 0a91804001 (このIDを非表示/違反報告)
豆粒(プロフ) - リクエストでスタッフの中に主人公のサセン兼ウォヌのアンチが居てその人はウォヌとも普通に仲良くしていてバレてしまい主人公が思わず泣いていたお話をお願いします。 (2024年3月28日 22時) (
レス) id: 8513680bd6 (このIDを非表示/違反報告)
作品は全て携帯でも見れます
同じような小説を簡単に作れます → 作成
この小説のブログパーツ
作者名:ちゃ。
| 作成日時:2024年2月13日 23時


お気に入り作者に追加

この作品を見ている人にオススメ
