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私はとても平凡な暮らしをしていた。



母さんはその日旅行でおらず、父さんも朝の早くから仕事に出かけていた。弟は私を置いて中学へ登校済み。

じーちゃんと二人で将棋をしていた時だった。






「ここは危険です、早く避難を!!」






そして、なんやかんやあり
私は地面のそこに落っこちてしまった。







「早く逃げろ!!」






そういったメガネのお兄さんは腹を貫くかれていた。
なので、そのお兄さんを助ける事にした。







「あのー、私治しましょうか?」







こうして私は名門の雄英高校に転校し、
半ば強制的にヒーローを目指す。

これはそんな私が"歩"から"竜王"になる物語だ。



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前回書こうとしたやつがネタが纏まらず沈没したので誰かコメントに一番好きなヒロアカの編を書いてくださいな。

作者はブラックな労働の日々を過ごしていますので
なにぶん更新が遅いです。ご注意ください。

とりあえずナイトアイ助ける所から始めます。執筆状態:連載中

苗字、あだ名の設定が可能 (設定する)未設定
























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作者名: | 作成日時:2022年11月27日 0時

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