占いツクール
検索窓
今日:157 hit、昨日:300 hit、合計:75,568 hit

5話 ページ6

リヴァイside

リ「ん・・・」
窓から差す光で目が覚めた。
俺はベッドから出て兵服に着替える。

今は、8時30分か寝すぎちまったな


バーーーーン!!

ハ「リヴァーーイ!起きt((蹴うるせぇ、起きてる。」

ハ「ひどいなぁ、せっかく起こしに来てあげたのに。(>з<)/あっ、それと30分早いけど出発するよ!」

あ”あ”?なんで早める必要があるんだ。

ハ「実は今、そのゴロツキの目撃情報が出たんだ。」

リ「ハァ、分かった。」

ハ「もう、広場には皆集まってるから早く行こう!」


広場に着くと俺の班とモブリット、ミケ、エンヴィン、計7人。俺とハンジを入れて9人が集まった。

リ「(人数多くねぇか?)」


モ・ペ・エルド・グ・オ「「「「「おはようございます!リヴァイ兵長!」」」」」


俺は、「あぁ」と返しエルヴィンの所へ向かった。

リ「おい、エルヴィン。目撃情報があったとは本当か?」

エル「あぁ、すまないね。朝早くに。」

リ「まぁ、相手も相手だな。こんな朝早くに動きだすなんて。それと、エルヴィン。人数が多くねぇか?」

エル「私も本当はもっと少数で行きたかったが最近地下街が荒れているらしくてな。」

リ「そうか。」

ハ「よーし、リヴァイも来た事だし出発しよ〜♪」

エル「あ、それから言い忘れていたが地下街ではフードをかぶってくれ。」

全「わかりました。/あぁ。/はーい。」


しばらく歩き地下街への入り口の階段に着いた。
俺達はアイコンタクトをとり地下へ下りて行った。

地下に着くと早速・・・

ミ「いたぞ!あそこだ!」

6話→←4話


  • 金 運: ★☆☆☆☆
  • 恋愛運: ★★★☆☆
  • 健康運: ★★★★★
  • 全体運: ★★★☆☆

ラッキーアイテム

革ベルト

ラッキーカラー

あずきいろ

ラッキーアルファベット

X

ラッキーキャラクター

ジャン


目次へ作品を作る感想を書く
他の作品を探す

おもしろ度を投票
( ← 頑張って!面白い!→ )

点数: 6.6/10 (50 票)

この小説をお気に入り追加 (しおり) 登録すれば後で更新された順に見れます
92人がお気に入り
設定キーワード:進撃の巨人 , 人類最強 , 無感情
違反報告 - ルール違反の作品はココから報告

感想を書こう!(携帯番号など、個人情報等の書き込みを行った場合は法律により処罰の対象になります)

ニックネーム: 感想:  ログイン

作品は全て携帯でも見れます
同じような小説を簡単に作れます → 作成
この小説のブログパーツ

作者名:星夜 覇月 | 作成日時:2019年4月5日 12時

パスワード: (注) 他の人が作った物への荒らし行為は犯罪です。
発覚した場合、即刻通報します。