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長い間一緒にいすぎて
いつの間にか好きになってしまった私は
その気持ちに自覚した瞬間、勢いで告白してしまったんだ。







「……ほんとに?」







そう言って、驚いた顔で私を抱きしめた彼の心なんて、その時の私は知る由もなくて。



















「やっと手に入れた」





外堀から固めてくるジョンハンとそんな彼に掌の上で転がされていた幼馴染のお話。





main:jeonghan


みかんとブ器用な恋愛顧問達【SG】↓
https://uranai.nosv.org/u.php/novel/attkim3/?fp=執筆状態:完結










































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設定タグ:seventeen , セブチ , ジョンハン
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作者名: | 作成日時:2025年11月13日 14時

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