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∅・*:。✡*:



阿伏兎「団長!!後ろ!!」



神威「…へ??」



後ろから敵が来てるなんて知りもしなかった。



…ああ、死んじゃうのか…__



そう諦めた時、ズシュッっと音がした。



「ふぅ…悪党君、大丈夫??」



神威「…ふふっ…大丈夫だよ。」



笑みを作るがかんっぜんに俺…惚れてる…



沖田「おい、何してるんでィ。行くぞ」



「あ、沖田隊長。あー…めんどくさ…」



神威「待って。」



いつの間にかその子の腕を掴んでいた。



「…何??具合でも悪いのか??」



神威「…好き。



また会おうね!!おまわりさん!!」



「…じゃあな、悪党。」



これが初めての出会いだった。



∅・*:。✡*:



初めまして。


おしゅしと申します。


リアルの方がとりあえず落ち着いたので新作作ります。





この小説の注意点です



※キャラ崩壊しちゃうかも

※神威落ち

※途中で飽きて更新しなくなるかも

※亀更新。気長に待ってね


これらのことが無理な人はバック推奨です。



おっけーな人はどーぞ。執筆状態:連載中











おもしろ度の評価
  • Currently 9.90/10

点数: 9.9/10 (10 票)

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作者名:おしゅし | 作成日時:2017年10月29日 20時

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