検索窓
今日:67 hit、昨日:289 hit、合計:22,765 hit

23 ページ24

『おっはよーございまーす!』

朝か、眠い、、

「さて、魔獣を狩ろう」

ブラックベアに出会った。
私は氷の剣を素早く作り倒した。

次々に襲ってくる魔獣を薙ぎ倒していった。




フラッ

「?魔力はまだある、何故?」

『あんたなんて、産まなきゃよかった』

『こっちに来ないで、汚い』

「⁈」

『私の目の前から消えてよ!』

『あんたは要らない』

「はは、ほんと最悪、チッイラつくな」

頭では分かっている、これが生徒狩のだって、でももういいかなぁ、

拳を握りしめた時、ブレスレットが靡いた。








イフリート『はい、これあげる』

『何ですか、これ?』

イフリート『お守り、これを見たら僕のこと思い出してね。』

『はは、ありがとうございます。』






「あは、あはは、思い出したよ先生!」

?「なっ、俺の術を破っただと?!」

「あんたが生徒狩?」

?「チチ、こいつは後にしましょう、他のアブノーマルクラスもここに居ます」

?「あ、あぁ」





そいつが去って行った瞬間、私は木に座り込んだ

「はは、効くなぁ、これは」

みんなは大丈夫かな?






夜になった
「そろそろ寝るか。」

ドスッ

「ゴフッ?!」

脇腹に痛みが走った
なんだ何で刺された?だかこいつは直接、危害を加えた、警報が、、なってない?!

「あな、たは、誰?」

?「言ったでしょう、迎えに行くって」

迎え?、、!まさか、嘘だろ

「六指衆、、!」

?「さぁ、共に行きましょう」

「ッ、、リタイア!」

カル「ケルベロ・ビュート!」

?「おっと、今回は見送りですね、また迎えにきます。」

私はそこで意識が途切れた。

24→←22



目次へ見た履歴作品を作る感想を書く
他の作品を探す

おもしろ度を投票
( ← 頑張って!面白い!→ )

点数: 10.0/10 (30 票)

この小説をお気に入り追加 (しおり) 登録すれば後で更新された順に見れます
93人がお気に入り
設定タグ:魔入間 , 転生 , オリジナル作品
違反報告 - ルール違反の作品はココから報告

感想を書こう!(携帯番号など、個人情報等の書き込みを行った場合は法律により処罰の対象になります)

ニックネーム: 感想:  ログイン

作品は全て携帯でも見れます
同じような小説を簡単に作れます → 作成
この小説のブログパーツ

作者名:牡丹 | 作成日時:2026年8月1日 23時

パスワード: (注) 他の人が作った物への荒らし行為は犯罪です。
発覚した場合、即刻通報します。