占いツクール
検索窓

君が居なくなって気づいたことは沢山あった。


心にポッカリ空いた小さな穴は


塞がる事を知らなくて....。


何度君の名を呼んでも君は帰って来なくて


毎日の様に考える。


あの時何で私が身代わりにならなかったのか


何で藍ちゃんは私なんかを庇ったんだろう


今そんな事を考えたって遅い


そんな事ぐらい分かってる!!!


だけど...だけど!!


もう一度だけ話したいよ、藍ちゃん....。




『君が居なくなってから気づいたこと。』




____________________________________

ATTENTION


・うたプリ×Bプロのクロスオーバー

・殆どうたプリは出て来ません。

・死ネタです

・シリアス×シリアルになります!!

・イキナリパスワードを掛けるかも知れませんので、もしどうしても見たいと言う方がいましたら*月浪夜月のHP*までおこしください!

本作品にはパスワードがかかっています。
パスワードを入力して作品を閲覧して下さい。
パスワードが不明の場合は作者の方にお問い合わせ下さい。
 パスワード:  
違反報告 - ルール違反の作品はココから報告

作品は全て携帯でも見れます
同じような小説を簡単に作れます → 作成
この小説のブログパーツ

作者名:月浪夜月 | 作者ホームページ:http://uranai.nosv.org/u.php/hp/aineryu2/  
作成日時:2017年7月31日 16時

パスワード: (注) 他の人が作った物への荒らし行為は犯罪です。
発覚した場合、即刻通報します。