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君が居なくなって気づいたことは沢山あった。


心にポッカリ空いた小さな穴は


塞がる事を知らなくて....。


何度君の名を呼んでも君は帰って来なくて


毎日の様に考える。


あの時何で私が身代わりにならなかったのか


何で藍ちゃんは私なんかを庇ったんだろう


今そんな事を考えたって遅い


そんな事ぐらい分かってる!!!


だけど...だけど!!


もう一度だけ話したいよ、藍ちゃん....。




『君が居なくなってから気づいたこと。』




____________________________________

ATTENTION


・うたプリ×Bプロのクロスオーバー

・殆どうたプリは出て来ません。

・死ネタです

・シリアス×シリアルになります!!

・イキナリパスワードを掛けるかも知れませんので、もしどうしても見たいと言う方がいましたら*月浪夜月のHP*までおこしください!執筆状態:連載中

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作者名:月浪夜月 | 作者ホームページ:http://uranai.nosv.org/u.php/hp/aineryu2/  
作成日時:2017年7月31日 16時

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