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毎朝、通学電車にいる彼を眺めるだけの日々。


何もはじまらないと思っていたはずなのに。







「 お礼、させてほしいんだけど 」







ある日突然、変わり始めた彼との関係。


抱いていた密かな想いが加速していく。









** *






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電車の彼【あほの坂田】

http://uranai.nosv.org/u.php/novel/ru__/?fp=3

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作者名:るあ | 作成日時:2019年11月27日 21時

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