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にっしーの部屋 ページ5

先にお風呂に入ってにっしーの部屋で待つ

ガチャ

隆「大丈夫?」

「うん。さっきはごめんね?」

隆「謝るなってw」

「あ、何か飲み物持ってくるね?」

立ち上がって言った時

隆「駄目。部屋から出ないで」

「え?」

隆「せっかく俺の部屋来てるんだから、出すわけ無いでしょ。あいつらに取られちゃう」

「??」

隆「あ、ごめんwそれはこっちの話だわwね?おいで?」

「う、うん。」

隆「ほら、来るだけでもフラフラしてるでしょ?危ないからね?」

グイッ

にっしーに手を引かれ、ベッドまで来ると押し倒された

「え、ちょっ、、//」

隆「今更恥ずかしがんなってw」

「いや、だって、、」

チュッ

「ん、、」

隆「蒼羽、緊張しないで口開けて?」

「うん、、?」

チュッ

にっしーの舌が口の中で絡み息も苦しくなる

「ん、、はぁ、、」

それでも辞めることなく、にっしーの手は僕のシャツに手を入れお腹から胸にかけて動いた

「んん、、やぁっ、、」

突起を指で遊ばれ腰が浮いてしまう

隆「っはぁ、、嫌なの?気持ち良くて触る前から立ってたくせに?ニヤ」

「え、、//」

隆「んまぁ、嫌がってるのも良いけどね」

そう言ってシャツとブラを上に捲った

「っ、、//」

隆「ほら顔隠すなって。」

にっしーは突起を口に含み、舌で転がした

「んっ、、んぅ、、」

自然と声が漏れ下もムズムズしてくる

隆「モジモジしてどーしたの?ニヤ」

「やっ、、その、、//」

隆「なーに?どうして欲しい?」

「下も、、して欲しいっ//」

隆「ふーん、いじめて欲しいんだ?」

「え、、」

隆「ちょっと待ってて、蒼羽が喜びそうなの持ってくるから」

そう言ってにっしーはベッドから降りタンスで何かを取り出した

明日はオフだから→←車の中



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設定キーワード:AAA、浦田直也 , 西島隆弘、末吉秀太 , 日高光啓、與真司郎   
作品ジャンル:恋愛
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作者名:末吉柊 | 作者ホームページ:http://AAABIRD  
作成日時:2018年8月14日 0時

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