占いツクール
検索窓
今日:12 hit、昨日:7 hit、合計:2,755 hit

打上げ ページ3

直「それじゃー、かんぱーい!」

カチャン

皆がお酒を飲む中、僕はジュースを頼む

何故かお酒が弱いらしく、秀太に止められていた

真「蒼羽ー、お疲れさん」

「うん、お疲れー。」

隣にいた真ちゃんと話しながら、料理をつまむ

何時間かたち、宇野ちゃんが立ち上がった

実「ごめん先に帰るね?蒼羽の事頼んだからねー、秀太?」

秀「おーう。」

それぞれ解散となっていたから先に帰った宇野ちゃん

どうせ僕達はシェアハウスしてるし、まだ残る事になっていた

隆「宇野ちゃん帰っちゃったね。」

「そうだなー。」

次々とお酒を頼んでいて羨ましく思う

「ね、だっちゃん?それ美味しそう」

光「ん?これ?蒼羽お酒弱くないっけ?」

秀「そーそー。駄目だぞー?」

「僕も飲みたい、、。駄目?」

光「っ、、ちょっと飲む?」

「うん!」

秀「あ、、」

だっちゃんに貰ったお酒を飲み、急に頭がクラっとした

「お、おぉ、、」

隆「大丈夫?」

「うーん、なんかめっちゃ眠いっ、、」

フラッ

光「うおっと。蒼羽?」

「ん、、」

秀「寝る方で良かった、、」

光「良くねぇよwこの体制だぞ?」

直「良いじゃん、可愛くて」

光「蒼羽?ちょっと動くぞ?」

「ん、、やだ、、離れたくないっ、、」

光「っ、、//」

秀「あー、これは駄目だわ。もう帰るか。」

光「蒼羽、もう帰るって。」

「ん、、うん、、」

隆「日高、立てれそう?蒼羽支えようか?」

光「あ、おう。」

2人に支えられ僕は車に乗った

車の中→←↓



目次へ作品を作る感想を書く
他の作品を探す

おもしろ度を投票
( ← 頑張って!面白い!→ )

点数: 10.0/10 (4 票)

この小説をお気に入り追加 (しおり) 登録すれば後で更新された順に見れます
40人がお気に入り
設定キーワード:AAA、浦田直也 , 西島隆弘、末吉秀太 , 日高光啓、與真司郎   
作品ジャンル:恋愛
違反報告 - ルール違反の作品はココから報告

感想を書こう!(携帯番号など、個人情報等の書き込みを行った場合は法律により処罰の対象になります)

ニックネーム: 感想:  ログイン

作品は全て携帯でも見れます
同じような小説を簡単に作れます → 作成
この小説のブログパーツ

作者名:末吉柊 | 作者ホームページ:http://AAABIRD  
作成日時:2018年8月14日 0時

パスワード: (注) 他の人が作った物への荒らし行為は犯罪です。
発覚した場合、即刻通報します。