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車の中 ページ2

私は男の人が運転する車に秀太の隣に乗った

秀「蒼羽、これからよろしくな?」

「えっと、、はいっ」

秀「あれ?緊張してる?」

「少し、、//」

秀「大丈夫、すぐ慣れるよ」

ポンポン

秀「あのさ思ったんだけど髪の毛短いね」

「え、、あ、くせっ毛なのと男の子っぽくて」

秀「ん?男の子?」

「えっと、、なんか女子っぽくしときたくないんですよねっ。ダンスする時も邪魔だし」

秀「へぇー。可愛いと思うけど」

「えっ、、//」

秀「まぁ蒼羽の好きにしていいよ。あと、敬語はなし」

「無理ですよっ!」

秀「なんで?年上だから?兄貴と思えば?」

「えっと、、」

秀「ちゃんと秀太って呼んで?」

「しゅ、、秀太//」

秀「顔真っ赤にして、、w可愛すぎかw」

「可愛くないです、、//」

秀「もー敬語駄目だろ?」

「あっ、、」

秀「早く慣れろよ?あ、東京までまだかかるから寝てたら?」

「ん、、いいんですか?」

秀「緊張も解れてきたみたいだし。ゆっくり休みな?」

「お言葉に甘えて、、」

スー、、スー

秀「本当いつ見ても可愛いな、、w」

マネ「その子が言ってた子?」

秀「そうそう。ごめんねマネージャー。運転してんのに」

マネ「いや構わないけど。秀太、この子好きって聞いたけど」

秀「、、そうなんだよなぁ。はぁ、、」

マネ「良いとは思うけど。秀太、寝とけば?」

秀「おう、、寝るわ」

ちゅっ(おでこ)

マネ「こーらー、寝てんのにしないの」

秀「オデコだからセーフだろ。俺だって我慢した方」

マネ「はよ、寝なよ」

秀「はいはい」

秀太の家→←衝撃



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設定キーワード:末吉秀太 , AAA , 切ない、メン入り   
作品ジャンル:恋愛
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作者名:末吉柊 | 作者ホームページ:http://AAABIRD  
作成日時:2018年5月2日 23時

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