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姉さんがあの時、私の手を離さなかったら


こんな風にならなかったかもしれないね。





「待って…待って、(名前)…っ!」


「しつこいなあ。そんなに殺されたい訳?」


「違…っ!私は」


「能書きたれなくていいからさ、アンタがもう私をね『捨てた』っていう事実は変わらないの。」





恋柱『妹』は、姉妹だと認めない。





ーーーーーー
こんにちは、作者の初(うい)です。

ネタバレ含みます。

かなりの『低評価』、『アンチコメント』はおやめ下さい。

よろしくお願いします!執筆状態:連載中




おもしろ度の評価
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作者名:初(うい) | 作成日時:2020年7月1日 7時

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