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帝光中バスケ部のお姫様は………


赤司「(名前)……」


青峰「くそっ…!どうすりゃあいいんだよ…!!」


緑間「俺たちが悪かったのだよ……!だからっ……」


黄瀬「ごめんっス……(名前)っち……」


紫原「(名前)ちん……オレ………」


黒子「(名前)さん………どこへ行ってしまったんですか……?」


桃井「(名前)ちゃん……会いたいよ……」


ある日突然、姿を消してしまいました____




そして中学を卒業し、高校に入学して数日………

誠凛高校に転校生がやって来た。


先生に呼ばれ、静かに音を立ててドアが開いた。

そこから現れたのは…………


『〇〇高校から来ました、桜野(名前)です。これからよろしくお願いします』


いなくなったキセキの世代のお姫様だった_________



ーーーーーーーーーーーーーーー

どうもスガです!

まだ他の作品全然完結してないんですけどまたまた新作です!

今回も黒子のバスケにしようと思ってます!

今回はシリアス入るかと思います!

基本原作沿いです。

リクエストなどございましたら、ぜひお願いします!


※似たような作品があるかもしれませんがパクリじゃないです。

※悪コメ、荒らし×


ぜひ見ていってください!執筆状態:更新停止中












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設定キーワード:黒子のバスケ , 誠凛高校
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作者名:スガ | 作成日時:2019年11月18日 0時

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