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初めて君たちに会ったとき、


近づくことさえできなかった。








俺たちに、何ができるんだろう・・・。







だいじょうぶ。

俺ら君たちを傷つけない。





だからそんなに怯えないで・・・。








もうだいじょうぶ・・・。


俺が


俺らが・・・。







君たちを守ってあげるからね。









・・・・・・・・・・・・




この物語は、五十嵐家の過去。


五十嵐家に双子が来た時のお話です。









沢山の方に読んでいただいた前作。
こちらもお供にして頂けたら光栄です。



mio









_執筆状態:完結




















おもしろ度の評価
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点数: 9.8/10 (68 票)

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作者名:mio | 作成日時:2018年2月11日 13時

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