検索窓
今日:26 hit、昨日:57 hit、合計:3,661 hit
彼女の死をただ漠然と受け入れられていたのは、優しさに守られていたからだった。

***

いつも拙作をお読みくださりありがとうございます。深海です。

ドラコお誕生日おめでとう〜!
毎年お誕生日に暗い話を書いて申し訳ないですが、私の癖(へき)なので、致し方ないです。


お相手:ドラコ・マルフォイ

※ (名前)さんが死にますので、付き合いません。
※ ドラコ1人部屋設定(ご都合)

いつも評価・お気に入り・コメントありがとうございます。
同じようなお返事になるのが嫌で、返信は行っておりません。いつも励みになります、ありがとうございます。執筆状態:連載中











おもしろ度の評価
  • Currently 10.00/10

点数: 10.0/10 (25 票)

この小説をお気に入り追加 (しおり) 登録すれば後で更新された順に見れます
84人がお気に入り
違反報告 - ルール違反の作品はココから報告

感想を書こう!(携帯番号など、個人情報等の書き込みを行った場合は法律により処罰の対象になります)

ニックネーム: 感想:  ログイン

作品は全て携帯でも見れます
同じような小説を簡単に作れます → 作成
この小説のブログパーツ

作者名:深海 | 作成日時:2024年6月5日 23時

パスワード: (注) 他の人が作った物への荒らし行為は犯罪です。
発覚した場合、即刻通報します。