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シリーズ最初から読む | 作品のシリーズ [連載中]

まだ日が昇っていない薄暗い空にうっすらと雲の隙間から月が見えた。
少し欠けた月はまるで自分のようだと感じた。
時の流れが遅くなってるように思えた、そして今、このときは全てが自分だけのもののような気がしていた。
ふと、なぜか手が届くような気がして、果てしなく遠くの月に向かって僕は大きく手を伸ばした…。

※注意事項※
▽この小説はフィクションであるため、書かれている内容及び出来事等は、関係者の方とは一切関係ありません。
▽この小説はフィクションであるため、メンバー等の性格、言動また時系列など事実と異なる部分があります。
▽この小説はフィクションであるため、作品自体が完全なる自己満足です。更新も気まぐれですし、遅筆です。執筆状態:連載中
















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設定キーワード:SEVENTEEN , 男主 , K-POP   
作品ジャンル:タレント
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めろんぱん(プロフ) - 紅一点ものは合わないので読まないのですが、元がセブチの番組なので似通ってしまいますよね…ご忠告ありがとうございます。 (5月18日 21時) (レス) id: 6c9c133ca2 (このIDを非表示/違反報告)
むい(プロフ) - 紅一点もので料理するまでの流れがにてるお話を見たことがあります!似通ってしまうものかとは思いますが、パクリと言われないようにお気をつけください〜 (5月18日 21時) (レス) id: 11c22055cb (このIDを非表示/違反報告)

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作者名:めろんぱん | 作成日時:2019年3月22日 20時

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