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目を覚ましたら、
おみと隆二くんが
ボイトレしてた…、


邪魔したら悪いし、
静かにする為に前から書いてた続きを書いた…、

やっと書き終わった…笑

三代目の7人を虹に例えて、
詞を書いてた…、


顔をあげたら、おみと隆二くんと目が合った…汗

集中し過ぎて、
おみと隆二くんが終わってたのも気づかんかった、


おみと隆二くんが
うちを挟んで座ってきて、

隆「何書いてたの?笑」

見られてたんや!!汗
そのノートを慌てて隠した汗

臣「なに?見せれねぇの?笑」

両隣から、責められてる…汗
隆二くんなんか、
うちがその笑顔に弱いのを知ってて使ってくるし、
おみは、俺様でゆーてくるし…汗

絶対に笑わへんって約束で見せた…汗


臣隆「…………、」


見せたのに、何の反応もないから…、
おみの肩を叩いて、首を傾げた…汗

すると2人共、焦ったような感じやから、

ー気分悪くさせてごめん

隆「いや、逆!!笑」
臣「歌詞に出来そうな詞!!
A?これもらってい?笑」

喜んで貰えたし、おみにあげた!笑

臣「俺がこれを元に作詞する!!笑」

はぁ?
こんな落書きみたいなもんやのに…汗

ーほんまにゆーてんの?

臣「マジ!楽しみにしてて?笑」
隆「だって!よかったね!
俺も楽しみ!ね?笑」

『………ッッん笑』


おみと愛叶と優愛のお迎え行ったら、
お義母さんが、もう後は寝るだけにしてくれてて、
帰ったら、おみが2人を寝させてくれた…、

その間に荷物の片付けをしてた…、

すぐに寝たのか、
おみが戻ってきて、ソファーに座った…、


臣「A……おいで?笑」


おみが呼んでくれるから、
おみの脚の間に座ったら、後ろから抱きしめてくれた…、

臣「A?あの詞、どんなイメージで書いた?」

机に置いてあった紙に書いた…、

ー虹!
三代目が7人やから、7色のレインボー!

臣「なるほどな笑、スゲーいいわ!」

ーそう?

臣「あぁ笑、曲名は……、」

おみがうちからペン取って、紙に書いた…、

ー「RAINBOW」

いい!!

臣「どう?笑」

ーめっちゃいい!!
三代目!!って感じする!

臣「なら良かった笑、
Aの声が戻るような曲にしてやる!」

おみに笑顔で頷いて、頬にキスをした…笑

臣「なんでそっち?笑」

首を傾げたら、
おみは口に優しいキスをしてきた…、

『ッッ………ッッ……………………んッ…………ッッ、』

臣「俺はこっちがいい笑」

『///』

うちの唇を親指で拭いてくれた…//

臣「可愛い笑」

『///』

19→←臣side



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作者名:Ri | 作成日時:2018年8月7日 22時

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