検索窓
今日:1 hit、昨日:2 hit、合計:285,682 hit

残酷参 ページ4

タタタ

貴『すっかり暗くなっちゃったね。』

炭「あぁ、でも炭がみんな売れてよかった」

私は炭治郎より、少し先に走っていって
炭次郎に、手を伸ばして話しかけた

貴『うん、よかった暗いし、みんな待ってるから早く帰ろう』

と、手を伸ばした

?「こら、炭治郎。Aお前ら山に帰るつもりか危ねえからやめろ」

アタシは声がする場所を見た

貴『大丈夫だよ、三郎爺さん私は気配を感じられるから』

炭「俺は、鼻が利くから平気だよ」

三郎爺さん「うちに泊めてやる来い戻れ」

貴『...暗いし危ないから、泊めさせて貰おうか』

私は炭治郎の手を握り連れていこうとした

炭「でも...」

貴『明日朝早起きして朝イチで家に帰ろう。ね?』

三郎爺さん「いいから来い鬼が出るぞ」

炭.貴「お邪魔します/まーす」

三郎爺さん「昔から人食い鬼は日が暮れるとうろつき出す、だから夜歩きまわるもんじゃあねぇ食ったら寝ろ明日早起きして帰りゃあいい」

炭「鬼は家の中には、入ってこないのか?」

三郎爺さん「いや、はいってくる」

貴『じゃあ、皆鬼にやられちゃう...』

三郎爺さん「鬼狩り様が鬼を斬ってくれるんだよ、昔から...」



貴『三郎爺さんありがとうございました。
今度はみんなできます。』

炭「ありがとうございました」

貴『早く帰ろ。みんな待ってるし』

私は走っていた

炭「そんなにはしゃぐなって」

貴『(ビクッ)』

炭「どうした?A?」

貴『た、炭治郎。ヤバいなんか変な気配がするよ、家の方から......今はいないっぽいけど
、と、とにかくヤバいよ。早く、早く帰らないと。』

炭「ッ......Aわかった早く帰ろう」

残酷肆→←残酷弐



目次へ作品を作る感想を書く
他の作品を探す

おもしろ度を投票
( ← 頑張って!面白い!→ )

点数: 9.7/10 (70 票)

この小説をお気に入り追加 (しおり) 登録すれば後で更新された順に見れます
212人がお気に入り
設定タグ:鬼滅の刃 , 竈門家 , 抹茶煮オレ   
作品ジャンル:アニメ
違反報告 - ルール違反の作品はココから報告

感想を書こう!(携帯番号など、個人情報等の書き込みを行った場合は法律により処罰の対象になります)

ニックネーム: 感想:  ログイン

メア様推しの人 - 炭治郎が炭郎になってますよ!気をつけてくださいね (6月6日 18時) (レス) @page45 id: b2dbf5b4a0 (このIDを非表示/違反報告)
あっきー - すっごい細かいこと言うのですが…炭次郎ではなく炭治郎ですよ〜後この小説すっごい面白いです!頑張ってください! (2020年3月28日 22時) (レス) id: e0a13cc95c (このIDを非表示/違反報告)
アリスのお茶会 - 炭治郎の治が次になってます(^○^) (2020年3月23日 14時) (レス) id: a0bc3eb467 (このIDを非表示/違反報告)
高橋無夢 _____.。(プロフ) - 前のコメントで指摘されているのに直さないのでしょうか?見ていて不快ですので直して頂きたいです。初めてのコメントがこの様な物で申し訳ございません。 (2020年2月4日 22時) (レス) id: f9014257e7 (このIDを非表示/違反報告)
抹茶煮オレ(プロフ) - 狐卯さん» すみません、ありがとうございます。 (2019年9月30日 10時) (レス) id: 5d6061c409 (このIDを非表示/違反報告)

作品は全て携帯でも見れます
同じような小説を簡単に作れます → 作成
この小説のブログパーツ

作者名:侑梛 x他2人 | 作成日時:2019年8月25日 11時

パスワード: (注) 他の人が作った物への荒らし行為は犯罪です。
発覚した場合、即刻通報します。