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こ「ころんダョ!!!!」 ページ6

「た〜だいま〜」
ジ「ただいまぁ」
な「お、ふたりともおかえり〜。」

ジェルくんとしょーもないこと話してたから遅くなっちゃったな。

る「Aおかえり〜!」
り「おかえりおかえり!お疲れ様!」

…昇天しそう
 「可愛すぎて死んじゃう……」
こ「いや死ぬなよ」
さ「うわ、JKじゃん。制服いいね」
 「は?きしょ」
ジ「それ思った。Aのスカート姿とか制服だけやもんな」

変態組に制服姿褒められるとなんか嫌だ

 「いやマジで変態組きしょい。着替えてきます」
る「え、僕もAの制服姿可愛いなって思ってる…」
り「俺も…」
 「いや二人は違うから、ありがとうすき!!!!」
な「圧倒的扱いの差」

しょうがないふたりは天使だもん…

さ「ジェル…」
ジ「さとちゃん……」

こ「うわーなんか1部が喜びそうなこと始めたやべーあいつら。」

ーー

楽な格好に着替えてリビングに戻るともうみんな準備できてるみたいだった。

 「ふぃ〜…お待たせしましたぁ」
な「い〜え。大丈夫だよ〜」
さ「…お前w」
る「…服薄くない?」

え?今の格好?
半袖の膝上ぐらいまでの服に短パン。
一応撮影だからね、スウェットはやめた!えらい!

 「え、気にせんし大丈夫やろ」
こ「……はぁ、」
 「ほら撮影しよ〜」

ーー

な「っはい、どーもみなさんこんにちはななもりやでぇ〜。今回はね?」
 「Aの家で王様ゲームしていきたいと思いまああす!!」
る「ふぅー!」

な「んじゃいつものやっちゃいますかぁ?!今日は今座ってる順でね!」

ジ「…………あっおれかwwwえーと、ジェルと?」
 「Aと!」
な「ななもりと〜?」
さ「さとみとっ」
る「るぅとと!」
り「莉犬と〜」
こ「ころんダョ!」
 「www」
な「wせぇの!」
『すとぷりで〜す!!!』

楽な座り方をしようとすると
さ「おいおいおいおいA足広げんなお前w」
な「こら!女の子でしょ!w」

さとみくんとななさんに止められた。
 「えぇ〜……w」
いいじゃん!とか思って足を広げて楽な体制をすると
ジ「そんなんしてたら手突っ込むで?」

ジェルくんがほっぺむにーって掴んで言ってきて危機感覚えた。

 「……………すみませんw」

り「はい、これ!これひいて、さきっぽが赤いの引いた人が王様!」
る「番号もちゃんと書いてあるから!僕と莉犬でやったんだよ!」
 「え!そうなん?!」
こ「はぁ?!僕もやったじゃん!…ちょっとw」

な「まあまあ、時間もないし早速始めちゃお!」

ジ「ウツボットがいい」→←な「ほんまにそういうとこやぞ!w」



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作者名:Mutk | 作成日時:2019年4月22日 14時

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