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水色の鞘、三話 柿爺視点 ページ6

「「っっっ」」



二人がワシを庇った


「何でじゃ.....」

何で、ワシを庇った

「駄目ですよ、刀で切られて消滅なんて.....」

「幽霊さんには無理っす」

「は、ははははは!」

視えない何かを庇った

二人は最後の一人を峰打ちで倒した瞬間




その場で“亡くなった”

その後、一話→←水色の鞘、二話 柿爺視点



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設定キーワード:夜警 , 夜間警察 , 女主   
作品ジャンル:その他, オリジナル作品
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作者名:伊東と田中 | 作者ホームページ:http://uranai.nosv.org/u.php/hp/Miku0417Mi1/  
作成日時:2019年12月25日 15時

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