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鮮やかさに撃たれて嫌だった


味気ない白黒こそが


自分の価値観にぴったりだった


こう、水彩絵具がさ


じわじわ


少しずつ


広がってって


色ってあるだけで


目がちかちかして来るんだもの


蟠りと共にある色に


目を瞑って


暗い空の下で明度が下がる迄


此方待ってる



☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆

募集企画の子達を載せています。


こちらの素敵な詩はchocochara(チョコキャラ)さんの 色彩 をお借りさせていただきました。執筆状態:連載中



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作者名:バニラアイス | 作成日時:2020年4月4日 22時

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