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キュン死 ページ24

瑞稀side









映画見てる時に生徒会のグループLI○Eに『高尾啓と映画なう』って送ってみた。









その瞬間に既読10ついてびびった笑









作間と、はしもっちゃんには攻撃されて笑









まぁ別に?高尾と何しようが俺の勝手だし?








てか俺が高尾を生徒会に入れたんじゃん!









出会えたのは俺のおかげでしょ?逆に俺に感謝すべきじゃない?←









アイツの過去はちょっとびびったけど、俺は高尾が好きだ。









アイツらも好きなのかもしれないけど、先に好きになったのは俺だから。









それにしてもさっきはキュンとしたわ









リムジンで高尾の住む寮まで送って。その時に









「あ!あの!」

瑞『ん?なんだ?』

「……今日はありがとうございました!!」

瑞『あぁ。どうってことないよ。来たかったら言えよ、いつでも。』

「ありがとうございます!!楽しみです(*´∇`*)」

瑞『あ、あぁ//』

「……じゃあ、また、明日。」

瑞『おう。朝も生徒会室来いよ?』

「はい!……あの、連絡先交換しませんか?」

瑞『え?!良いのか?!』

「連絡できた方が色々と便利じゃないですか?」

瑞『そう、だな。』









で、ふるふるして。俺の友達欄に『啓』の文字が追加された。









アイツの友達欄には『瑞稀』が追加された訳で。









それを考えただけでにやけてくる。









もう、既に末期だな。俺。高尾啓中毒?なんちゃって。

いざ寮へ!→←作間でございま〜す!



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作者名:コタローLOVE | 作成日時:2018年5月18日 15時

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