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晴天、優しい風が吹く船の上。
真ん中に紅白の少年を挟んでよく似た二人の少年少女が笑った。


三人はせぇの、と息を合わせて叫ぶ。



「「「北斗の姉君〜!」」」


「おう!どうしたんだ?」



これは死兆星号の双子船員とその周りの優しいお話




--*--

衝動書きです
北斗、楓原万葉メイン



【注意】

※捏造あり
※旅人空
※キャラ掴めてない
※月一レベルの更新速度
※文才がごみ執筆状態:連載中

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ミラン - これから先どうなるか楽しみです! (8月18日 18時) (レス) @page2 id: ce6225b33b (このIDを非表示/違反報告)

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作者名:紫水晶群 | 作成日時:2022年7月16日 18時

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