占いツクール
検索窓
今日:2 hit、昨日:26 hit、合計:11,787 hit

僕らのオンマ ページ9

ユンギ side





「ぶっ」





夢の中にいたら急に何かが顔にぶつかった





TH「いひひwユンギヒョンの頭ふさふさ〜〜」





テヒョンが俺の頭に抱きついていた





だから目の前はテヒョンのお腹があたってる





「テヒョン剥がしていいか?」





TH「め!ユンギヒョンの頭触り心地いいからずっとこのままでいる!」





「それは無理があるな、呼吸しずらい」





TH「ん〜〜いい匂いがする」





「話聞いてんのか?」





NM「テヒョン!どきなさい」




JH「失礼でしょ」





TH「うわっ」





グイッ





2人が頑張ってくれたおかげで俺の呼吸はしやすくなった





JK「オンマ〜〜」




ぎゅ




俺の足に抱きついてきた





「ユンギヒョンな?…なんだ?」





JK「お腹すいたぁ」




「えっ……うわっ7時過ぎてる!」





気づけば夜の7時を過ぎていた





「ご飯!」





冷蔵庫をみたけど…





「何もねぇ」






見事にカラッカラだった





TH「ピザ!ピザがいい!」





「ダメだ!栄養のある手作り料理じゃないとダメ!」




買い出しに行くか…




「ちょっと待ってろ」




出ようとした時





ピンポン





ガチャ





テヒョン「あぁ〜疲れた」




ジミン「グク離れて、暑苦しい」




グク「ジミニヒョンのほっぺむちむちですねw」




ホソク「クーラー効いてる!」





ナムジュン「やっぱり夏は暑いですね」




ジン「ユンギヤーーこれ持って」




パンパンに膨らんだスーパーの袋を大量に持ってるメンバー





「なんで来たんだ?」




ジン「だって夜になっても帰って来ないから、もしかしたらって思って食料品買ってきたんだ!気遣い感謝しろよな」





続々とメンバーは家の中に入ってきた





TH「うわぁイケメンがいっぱい」





テヒョン「あぁ!テヒョナ〜〜〜」





ぎゅう




TH「アッパ!元気だった?」





テヒョン「うん//いつ見ても可愛いなぁ」





アッパ呼びは……ジンが傷つくだろw





ジン「ユンギ!一緒に作るぞーー」





「何を?」





ジン「男だけならもちろんカレーだろ!」




「はぁ?めんどくせぇ」




ジン「わがまま言わない!行くよ」





台所に連れていかれたユンギだった

どんだけ作るの…→←新大久保〜



目次へ作品を作る感想を書く
他の作品を探す

おもしろ度を投票
( ← 頑張って!面白い!→ )

点数: 9.9/10 (18 票)

この小説をお気に入り追加 (しおり) 登録すれば後で更新された順に見れます
121人がお気に入り
設定キーワード:BTS
違反報告 - ルール違反の作品はココから報告

感想を書こう!(携帯番号など、個人情報等の書き込みを行った場合は法律により処罰の対象になります)

ニックネーム: 感想:  ログイン

さくらんぼ - 遅くにごめんね(土下座)そだね!そうするw (8月13日 1時) (レス) id: 9ed812cc99 (このIDを非表示/違反報告)
なつき - さくらんぼさん» 全然大丈夫wタメの方が話しやすいよw (8月12日 22時) (レス) id: ada0eec60f (このIDを非表示/違反報告)
さくらんぼ - なつきさん» きゃー///恥ずかしい/// うん!頑張ってね! 急にタメごめんなさい! (8月11日 21時) (レス) id: 9ed812cc99 (このIDを非表示/違反報告)
なつき - さくらんぼさん» ありがとうございます!私もさくらんぼさん大好きです//更新頑張ります笑笑 (8月11日 20時) (レス) id: 951fb27ca4 (このIDを非表示/違反報告)
さくらんぼ - なつきさん» 私宛にメッセージをわざわざありがとうございます!お話更新楽しみにしてました!やっぱりなつきさんの世界観の沼が深すぎて読んでるとき、沼の中で死にましたw もー、なつきさん大好きですよーーーー!! (8月11日 20時) (レス) id: 9ed812cc99 (このIDを非表示/違反報告)

作品は全て携帯でも見れます
同じような小説を簡単に作れます → 作成
この小説のブログパーツ

作者名:なつき | 作成日時:2019年8月9日 23時

パスワード: (注) 他の人が作った物への荒らし行為は犯罪です。
発覚した場合、即刻通報します。