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二人の幸せの時間 ページ2

りかside

りかは暇があれば、そらの練習を見に行っていた。

りかは、思ったそらは甲子園に出れるぐらいうまいのかと、そう思ったのでそらに


私「そらー!!そらって甲子園に出れるぐらい野球上手いの?」っとグランドの遠くまで聞こえるぐらいの声でそらに聞いた。

そらは笑って言った。


そら「りか、お前ばかじゃないの?だって俺野球部の中で一番うまいんだぜ!」っとそらがりかに言った。

りか「そら、頑張ってるからうまいんだね!」っとこんな会話が続いてそらの練習は、終わって、二人で帰ってた。

りかの家についたのでりかは、笑顔で「バイバイまた明日ね。」っと言った



そらは、こんな毎日が続くと思っていた。






明日、大変なことがおこるとも何もしらなかった。

不幸→←ねこねこです。



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作者名:ねこねこ | 作者ホームページ:ねこねこ  
作成日時:2017年8月24日 22時

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