占いツクール
検索窓
今日:3 hit、昨日:6 hit、合計:615 hit

第2話と、謝罪とお願い ページ3

明日投稿するといいながらも随分経ってしまいました!!
すみませんでした!!
これからは、ちゃんと投稿致します!!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

あの千尋と名乗る女どこかで見た事あるような、、
と、思いながら森の中を散歩していると
向かいから背の低い、神父の格好をした男
簡単に言うと私のクラスの副担任エスト・ステラシア
が歩いてきた

お生憎様私はあいつのことが嫌いだ。
何故って?
もうわかっているだろうけど私は悪魔で、あいつは神父の格好をしている
神など信じていないと言っているがその格好からして私はあいつのことが嫌いだ。

だから私はあいつと会う前にここから出たい。
だからといってここの森にいてもらっても困るそうもんもんと考えているうちに
あいつと目が合ってしまった。

エスト「あー、クレアだな?こんなとこで何をしているんだよ
はよ授業にもどれー」

私はお前も副担任だから戻れと言い返したくなるが、あえて言わない
その代わりにこう答えた

『そんなことよりも、この森の入口にあるでかい樹木の所に
女が寝転んでたぞそっちの心配をしたらどうだ確かアースアイとやらで青い髪だった気がするが』

エスト「千尋じゃねぇかよ。クラスメイトの名前くらい覚えたらどうなんだ
まぁ俺は千尋のことを叩き起しに行ってくる。お前もクラスに戻れよー」

やなこった
そう思いながら森の奥へと進む


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

大変長らくお待たせ致しましたー
これからの事なんですけれども
リクエストが欲しいのと
出してもいいよという方は、テンプレのURLを貼っていただくと作者がとても助かります
あとうちの子に対しての思いというのを書いていただけるとこちらでも作品を書くにあたってもても助かります
作品の投稿は2〜3に、1、2回にさせていただきます。
これからも「梟が鳴く夜に」をどうぞお願い致します!!

続く お気に入り登録で更新をチェックしよう!

←第1話



目次へ作品を作る感想を書く
他の作品を探す

おもしろ度を投票
( ← 頑張って!面白い!→ )

点数: 10.0/10 (5 票)

この小説をお気に入り追加 (しおり) 登録すれば後で更新された順に見れます
5人がお気に入り
設定キーワード:ようこそ異世界学園へ! , 子供隠し , オリジナル作品
違反報告 - ルール違反の作品はココから報告

感想を書こう!(携帯番号など、個人情報等の書き込みを行った場合は法律により処罰の対象になります)

ニックネーム: 感想:  ログイン

猫と金平糖。(プロフ) - うちの子も使っていただけたら嬉しいです!【http://uranai.nosv.org/u.php/hp/aa15581dda1/】 (3月29日 13時) (レス) id: b7e9329ff5 (このIDを非表示/違反報告)
蓮@雫3318(プロフ) - https://uranai.nosv.org/u.php/novel/45544/こちらの子、是非出してください! (3月29日 10時) (レス) id: 57a1a02777 (このIDを非表示/違反報告)
霊夢(プロフ) - かふぇさん» 了解致しました!!ありがとうございます!これからも皆様が読みやすい小説を作って行けるよう心がけます! (3月27日 2時) (レス) id: 17b4dab2b9 (このIDを非表示/違反報告)
かふぇ(プロフ) - 司馬は、クレアさんに対して「一見怖そうだけど、話したらそうでもない。変身できるのすごいなー」みたいに思っています。呼び方は「クレア」です (3月27日 0時) (レス) id: ce94bb3b64 (このIDを非表示/違反報告)
かふぇ(プロフ) - あ、うちの子、よければ使って下さい。https://uranai.nosv.org/u.php/hp/yummiss07211/ (3月24日 14時) (レス) id: ce94bb3b64 (このIDを非表示/違反報告)

作品は全て携帯でも見れます
同じような小説を簡単に作れます → 作成
この小説のブログパーツ

作者名:霊夢 | 作成日時:2020年3月21日 13時

パスワード: (注) 他の人が作った物への荒らし行為は犯罪です。
発覚した場合、即刻通報します。