占いツクール
検索窓
今日:2 hit、昨日:6 hit、合計:614 hit

第1話 ページ2

ある日
私は、気分転換でいつもの森に来ていた

するとどこからか人間の気配がした

ガサガサ
来る、、、

ひょこっと顔を出したのは、ひ弱そうな青い顔の女
私の翼に驚いているのか目を見開いている

?「き、貴様は誰だっ!名乗れっ!」

魔界では貴様などと呼ばれてきていなかったのでイラッときた
きれてはいないが

そこで私はこの女をからかおうと

『初めは、お主が名乗るものでは無いのか?
それともこの私にそのような言葉を聞いてもいいとでも思っているのか?
お主の心臓をえぐり出して生き血を啜っても別にいいのだぞ?』

そう言うと

環「〜〜〜〜〜〜〜〜!!!すみませんすみません!!私の名は、環千尋と言います!!!
お願いですから殺さないでください!!」

からかっただけなのに今では、私の前でうずくまっている
まぁ慣れているからいいのだが

『私のなはクレア・ホワイト悪魔だ』

悪魔という言葉に反応したのか、震えていた体がピタリと止んだ
どうしたものかと声をかけるが反応無し
恐らく気絶している魂でも取っていかれるとでも思ったのか

この森で死なれても困るので
森の入口まで引きずり、森の入口にある日大樹に座らせた

意識が戻った環は、自分の草履がひとつ無くなっていることに気づいた

環「なんでこんな所にいるんだ、、、??あ、あの悪魔!!!!」


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
意味わからない終わり方でごめんなさい!!

あの悪魔!!というのは、あの悪魔がここに運んだのかと気づいた時の反応です!

riiu様このような感じでよろしいでしょうか、、
千尋ちゃんビビらせすぎましたかね??レオナルドさんは、物語が思いつかなかったので、、、

第2話と、謝罪とお願い→←設定



目次へ作品を作る感想を書く
他の作品を探す

おもしろ度を投票
( ← 頑張って!面白い!→ )

点数: 10.0/10 (5 票)

この小説をお気に入り追加 (しおり) 登録すれば後で更新された順に見れます
5人がお気に入り
設定キーワード:ようこそ異世界学園へ! , 子供隠し , オリジナル作品
違反報告 - ルール違反の作品はココから報告

感想を書こう!(携帯番号など、個人情報等の書き込みを行った場合は法律により処罰の対象になります)

ニックネーム: 感想:  ログイン

猫と金平糖。(プロフ) - うちの子も使っていただけたら嬉しいです!【http://uranai.nosv.org/u.php/hp/aa15581dda1/】 (3月29日 13時) (レス) id: b7e9329ff5 (このIDを非表示/違反報告)
蓮@雫3318(プロフ) - https://uranai.nosv.org/u.php/novel/45544/こちらの子、是非出してください! (3月29日 10時) (レス) id: 57a1a02777 (このIDを非表示/違反報告)
霊夢(プロフ) - かふぇさん» 了解致しました!!ありがとうございます!これからも皆様が読みやすい小説を作って行けるよう心がけます! (3月27日 2時) (レス) id: 17b4dab2b9 (このIDを非表示/違反報告)
かふぇ(プロフ) - 司馬は、クレアさんに対して「一見怖そうだけど、話したらそうでもない。変身できるのすごいなー」みたいに思っています。呼び方は「クレア」です (3月27日 0時) (レス) id: ce94bb3b64 (このIDを非表示/違反報告)
かふぇ(プロフ) - あ、うちの子、よければ使って下さい。https://uranai.nosv.org/u.php/hp/yummiss07211/ (3月24日 14時) (レス) id: ce94bb3b64 (このIDを非表示/違反報告)

作品は全て携帯でも見れます
同じような小説を簡単に作れます → 作成
この小説のブログパーツ

作者名:霊夢 | 作成日時:2020年3月21日 13時

パスワード: (注) 他の人が作った物への荒らし行為は犯罪です。
発覚した場合、即刻通報します。