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ぎゅーーっと狭くなる中にそろそろ耐えられなくなってきそうでやばい


「もうちょっと、力抜いて、っゃば、ぃって…っ」
「むり、っっぁ」


腕により力が入ってグッと体が密着して胸板にマシュマロが吸い付いてきてまずい、非常にまずい。


「俺、も、だめ…っ」
「いっしょにっ、」


スピードを上げて少し涙ぐんだAを見下げる
すっげぇ気持ちよさそうな顔してて過去一やばくないか


「ベク、おっきく、なったぁ…っっん、ぁ」
「言うなっっ、…!」


その瞬間抑えてたものが一気に解放されて倒れ込む
息を切らしながら大丈夫かと心配してくれるのはいいがその声もえ っろいから正直やめて欲しい。耳に絡みついてくる声を余裕なく慎重にかわす


「まだ、…そのままで、いて、?」


そんな表情、声、どこで覚えた?!って聞きたくなるほど俺をかき乱す

無自覚でこの顔はナシだろ。



「ごめん、、むり、もう1回」


この後どれだけ怒られたかは言うまでもないだろう。

においフェチ→←甘え bh



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作者名:な子 | 作成日時:2019年4月21日 14時

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