占いツクール
検索窓
今日:9 hit、昨日:207 hit、合計:77,036 hit

定時 ページ8

貴方side

定時で帰れた〜♡と歩いていると違法マイク同士の喧嘩に巻き込まれた

ムカついて戦ったら勝ったけど←

『はぁ…』

久しぶりに戦った、ちょっと楽しかったかも雑魚相手だったってのもあるか

ちょっと足怪我してるな…

『ただいま〜』

「「「おかえり!」」」

痛っ……

まぁすぐ治るでしょと思いながら、自分の分のご飯を作る。

一郎「唐揚げ残してあるぜ」

『ありがと!じゃあおかずはそれでいいね!』

弟達「(可愛いなぁ)」

二郎「姉さん!!!」

『え!?』

飛びついてきた二郎を受け止める

いつもは受け止めれないためちょっとにやける

『受け止めれた』

三郎「フンっ低脳らしいね…餓鬼みたい。」

『三郎もおいで』

三郎「今日だけ…ですからね!」

2人を抱きしめて風呂に見送ったあと一郎にも甘やかしタイムをつくる

『一郎〜久しぶりにおいでよ』

一郎「…おう」

『弟達の前じゃ甘えれないでしょ?』

抱きしめて頭を撫でる。

私の脳内はあ”あ”あ”可愛いってなっているがその感情を抑えて優しく笑う

一郎「姉さん」

『どうしたの?』

一郎「ベッドの上でこれはやべぇ」

カラコンを付けて泣きぼくろを化粧で隠している私は一郎の推し?に似てるらしくいつも顔を赤くしてくる。

『あ〜姉さん疲れちゃったなぁ。おねーちゃんって言われたら疲れが飛ぶのになぁぁぁ』

一郎「な!?お、おねーちゃん…」

ぎゃぁぁぁぁ←←←

ー20分後ー

二郎「兄ちゃん姉さん風呂〜ってあ。」

三郎「何やってんだよ低脳…え。」

二郎「仲良く寝てるな…」

三郎「写真撮ろ…」

左馬刻→←麻天狼



目次へ作品を作る感想を書く
他の作品を探す

おもしろ度を投票
( ← 頑張って!面白い!→ )

点数: 9.9/10 (67 票)

この小説をお気に入り追加 (しおり) 登録すれば後で更新された順に見れます
273人がお気に入り
設定キーワード:ヒプノシスマイク , 観音坂独歩
違反報告 - ルール違反の作品はココから報告

感想を書こう!(携帯番号など、個人情報等の書き込みを行った場合は法律により処罰の対象になります)

ニックネーム: 感想:  ログイン

雪兎(プロフ) - 夏目さん» すみません、間違えてコメントを消してしまいました。指摘しておいてほんとすみません。小説とてもおもしろかったです (6月25日 23時) (レス) id: 891e3e9ab7 (このIDを非表示/違反報告)
夏目(プロフ) - 雪兎さん» !!、本当だ…そうですね、すみません!!変えてきます! (6月25日 23時) (レス) id: a2fbb0221e (このIDを非表示/違反報告)

作品は全て携帯でも見れます
同じような小説を簡単に作れます → 作成
この小説のブログパーツ

作者名:夏目 | 作成日時:2019年4月30日 2時

パスワード: (注) 他の人が作った物への荒らし行為は犯罪です。
発覚した場合、即刻通報します。