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57. ページ8

NOside


真希「いい気合じゃねぇか


で、個人戦の組み合わせはくじ引きか?」


五条「え?今年は個人戦やらないよ?」

今までの雰囲気を壊すように五条が言う


五条「僕ルーティーンって嫌いなんだよね」

悠仁に箱を投げる五条

『なんですか?それ』


五条「毎年これに勝負法入れて当日開けんの

引いていいよ悠仁」


出てきた紙に書いてあったのはなんと


夜蛾「野球ゥ〜?」

悠仁の後ろから夜蛾と楽巌寺が出てくる。

悠仁「うおっ!びっくりした!いたの?!」


楽巌寺「どうゆう事だ夜蛾」



夜蛾「いや私は確かに個人戦と、、、待て悟!!」

この隙に逃げる五条


『なんとなくあの人の人柄が掴めてきました。』


真希「あれは教育に悪い」


パンダ「大きい子供代表だもんな」


棘「しゃけ」



真依「教育に悪いってあんたが言う?」


野薔薇「はぁ?」


恵「喧嘩すんな」


━━━━━━━━━━━━━━━

2番セカンド三輪

庵「打ち上げた!!

西宮まだ走るな!

ルール知らないなら先に言いなさい!!」


西宮「しってるよ!打ったら走るんでしょ?!」


京都姉妹校交流会2日目

野球。(説明以上。)


1番サード釘崎


野薔薇「東北のマーくんとは私の事よ」


東北のマー君はマーくんだろ

マーくん投手だぞー!

そんなツッコミが聞こえる中、ピッチャーのメカ丸が入場した。



そう。ピッチングマシンの姿で。



野薔薇「ちょっっっっと待て!!!


どう見てもピッチングマシンだろーが!」

悠仁「釘崎がキレた!乱闘だァ!」


『暴れてもいいですけどケガだけはお気をつけて!』

恵「お前そうゆうキャラだったか?」


真依「何言ってんの?スペアよ?スペアメカ丸

そっちのパンダが壊したから当然でしょ?

ピッチングマシン???よくわからないわ、、あなた機械詳しいのね

もしかしてオタク?」


野薔薇「次から次へと良くもまぁ、、、」


恵「Aも見るの初めてだろ。


ボール使うの手毬しか知らなかったし」


悠仁「そうなのか?!子供の頃とか親とやってた系?」


『親とはやった事ないな

そして手毬と野球の何が違うのか未だによくわかってない』


ちなみにボールになれて無さすぎて審判になったA。



そんな話をしていると野薔薇が出塁し、また野球が再開する

恵「もうやけくそだな」




.

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ミカンちゃん(プロフ) - 霞さん» 夜遅くにすみません(>_<)コメントありがとうございます!!gdgdで作者の国語力のなさがバレる作品を読んでくださりありがとうございます!!これからもよろしくお願いします(*^^*) (12月3日 23時) (レス) id: ae02218b67 (このIDを非表示/違反報告)
- 初コメ失礼します。お話のテンポもよく、面白くて好きです!無理をなさらないよう頑張ってください! (12月3日 22時) (レス) id: e546bd61e0 (このIDを非表示/違反報告)

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作者名:ミカンちゃん (元星野ミカン) | 作者ホームページ:http  
作成日時:2020年12月1日 20時

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