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練習生の頃、たまたま通り掛かった練習室。

擦れるシューズの音と、一糸乱れぬ揃ったダンス





「すご…、」





あなたはその中でも1番輝いて見えた








.









.









「ジミンくん!!!」

JM「一応、俺先輩だからね?」


「今日もかっこいいね!好き!!」

JM「あー、はいはい」

「相変わらず塩だね!?」








ビッヒ唯一の女性アーティストが、
その先輩のパクジミンくんに全力で恋するお話。









.執筆状態:完結








































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作者名:mi | 作成日時:2019年6月9日 16時

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