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「私、傑の隣にいるためなら、呪術師なんて辞めてもいいよ」


青い春の真ん中で、私たちは永遠を信じていた。


最強の悟がいて、隣には硝子がいて。


そして、誰よりも優しい私の恋人がいた。


___あの日、彼が「最悪の呪詛師」になるまでは。



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︎✦︎執筆状態:連載中

















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設定タグ:呪術廻戦 , 夏油傑 , 五条悟
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鈴羽(プロフ) - コメント失礼します。とても感動して読んでる途中に涙が出てしまいました😭✨これからも頑張ってください、応援しています(*ˊ˘ˋ*)♡ (2月18日 0時) (レス) id: 532afcd14e (このIDを非表示/違反報告)

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作者名:かにかま。 | 作成日時:2026年2月9日 16時

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