占いツクール
検索窓
今日:5 hit、昨日:15 hit、合計:2,636 hit










俺の幼なじみはいつも笑顔で、太陽みたいなやつだった。









そんなあいつは、とても素直で、いつも俺に“愛してる、ヒロト”と言ってくれる。









キラキラ輝く笑顔は童話に出てくる天使のよう。

長く、サラサラの髪はちょっと癖っ毛ぎみで

紫色の瞳は宝石をそのまま埋め込んだみたいに透き通ってる。

桃色の唇も、真っ白で雪のような肌も、




あいつ自身も俺は大好きだ。

今まで伝えられなかったこの想いを、今度こそ伝えたい。









お前が例えどんな闇を持っていようと、俺はお前を変わらず愛してる

だから(名前)・・・・・・・









今まで待たせた分、嫌って言うほど愛してやるよ────。執筆状態:連載中

設定を行う場合はこちらをクリック

















test

おもしろ度の評価
  • Currently 9.10/10

点数: 9.1/10 (10 票)

この小説をお気に入り追加 (しおり) 登録すれば後で更新された順に見れます
30人がお気に入り
違反報告 - ルール違反の作品はココから報告

感想を書こう!(携帯番号など、個人情報等の書き込みを行った場合は法律により処罰の対象になります)

ニックネーム: 感想:  ログイン

作品は全て携帯でも見れます
同じような小説を簡単に作れます → 作成
この小説のブログパーツ

作者名:M・Mっち | 作者ホームページ:夢猫丸  
作成日時:2019年6月4日 0時

パスワード: (注) 他の人が作った物への荒らし行為は犯罪です。
発覚した場合、即刻通報します。