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12.超える、越える、こえる。 ページ13

信女「貴方は吉田松陽。‥‥‥いや、虚を超える自信はある?」


A「っ、、、」


信女「どうかしら?」



A「‥‥‥超えれる自信はないですけど、、、先生を助けたいと言う気持ちは誰にも負けないです。例え、銀さんや高杉さん、桂さんにもです。」


信女「‥‥わかったわ。どうぞ。」


A「ありがとうございます。」


ーーモグモグタイム


A「んむ、おいしいですね!このポン●゙リング!」


信女「でしょう。」




土方「終わったぞ、降りてこい、A。」


A「!土方さん!」


信女「あら、早いわね。」


土方「あぁ。早く降りてこい。」


A「はい!信女さん、ドーナツありがとうこざいました!美味しかったです!」



信女「えぇ。またいつでも来てね。待ってるから。」


A「はい!ありがとうこざいました!シュタッ」


土方「おまっ、ハジゴ無しでっ!?」


A「?」


土方「っ‥‥まぁいい。行くぞ。」


A「はい。」


ーー帰り道


あ、そうだ!


A「あっ、あのっ!土方さん!近藤さん!沖田さん!」


3人「?」


A「わっ、私っ、ドーナツ、食べたいです!!」


土方「あぁ。あれか。あの女に貰ってたドーナツか。」


近藤「ハハハ!そうか!Aちゃんは見廻り組副長と仲良くなったのか!!よかったな!いいぞ!行こうか!」


A「キラキラ!ありがとうございます!」



沖田「帰ったら二人で食べやしょーぜ。A。」


A「ぇっあっ、その、、、皆さんで食べた方がより美味しくなるのではと思ったのですが、、、、」


沖田「じゃあ、2こ食べやしょうぜ。1個目はみんなで、二つ目は俺とでぃ。」


A「えっと‥‥いいですか?土方さん、近藤さん、、、」


近藤「まぁ、、、今回だけだぞ。わかったな??」


沖田「へぃ。」



A「はい!ありがとうございます!」





その後みんなで食べたドーナツはとっても美味しく感じましたとさ。

13.せんぱい。→←11 . 先生と烏。



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ゆじゅ(*^^*)(プロフ) - 眠い、( ´・ω⊂ヽ゛。←じゃあ、寝なさい(笑) (4月27日 22時) (レス) id: b28f7c5037 (このIDを非表示/違反報告)
ゆじゅ(*^^*)(プロフ) - 銀時と土方さん» 銀時と土方さん!お返事遅れてごめんなさい!ありがとうございます!!!!!!!感謝です!頑張ります!これからもよろしくお願いします! (3月9日 9時) (レス) id: b28f7c5037 (このIDを非表示/違反報告)
銀時と土方 - とても面白いです!全てのシリーズ?全部読んでいます^ ^更新頑張ってください! (2月17日 23時) (レス) id: 27f1b17986 (このIDを非表示/違反報告)
ゆじゅ(*^^*)(プロフ) - お気に入り登録を、してくださった方!本当にありがとうございます!! (8月24日 18時) (レス) id: b28f7c5037 (このIDを非表示/違反報告)

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作者名:ゆじゅ(*^^*) x他1人 | 作成日時:2018年8月17日 16時

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