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いつも通る道がある。


大通りからそれて、背の高いビルの間に挟まれた細い道。


正直、近道どこか遠回りしているかもしれない。



でも、そこには毎度違う景色が広がる。






こんにちは、作者のめたです。

最近、太宰治の斜陽を読んですごぉってなりました。
太宰治にはなれませんが、気楽に頑張っていきます。



☆注意事項

・作者は語彙力を捨てて生きている。

・不定期更新

・コメント来たら飛んで喜ぶ。

・全体的に意味がわからない。




ダメそうな方はここでブラウザバック!





では、どうぞ執筆状態:完結









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めた(プロフ) - コメントありがとうございます!怪物との関係の変化を意識して書いたので嬉しいです! (8月12日 13時) (レス) id: 7bd9218a8b (このIDを非表示/違反報告)
朱まぐ(プロフ) - 初めまして、コメント失礼します。完結おめでとうございます。お話面白かったです!オチがせつなかったのですが主人公と謎な生物の親友みたいな関係が好きだなと思いました。素敵なお話ありがとうございました! (8月10日 17時) (レス) id: 36aa4bf6d2 (このIDを非表示/違反報告)

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作者名:めた | 作成日時:2022年8月4日 23時

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