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目が覚めたら、
其処は暗い暗い森の中でした。


何もかも分からずに、
彷徨っていた時、ふと目を奪われたのです。


私は鬼達に ‘‘禍殃の鬼’’ と呼ばれています。

人からも鬼からも忌まれている
私が恋をしたのは、其の時でした…







ウェーイ
なんつって…すみません。
本当もうなんか、キャラ可笑しいんです…

思いついたので書きます。


今回は貴女が鬼です!!
良かったら読んで下さい…執筆状態:連載中







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作者名:麗華三日月 | 作成日時:2019年10月21日 14時

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