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シリーズ最初から読む | 作品のシリーズ [完結]

『秋の風が吹く毎に

色を変え行くこの空と

あの木に繁る葉のように


君の心も移ろい色付く日が来れば、と

願ってるんだ。



そしてそのまま枯れないように


僕が水をあげるから。』



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



皆様、こんにちは。
初めまして。

reiです。


この度、作者登録7000名様に感謝して新しいお話をお届けします。




_____春に足を踏み入れた、ほんのりダサイ名前のその町で

私は五人のオトコノコと、出会いました。_____



恋が恋呼ぶ恋物語、第七章。


一章はこちら
明日の天気の話をしよう【ars】



reiの他のお話
妄想書庫室【reis PLAYLIST】執筆状態:続編あり(完結)

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作者名:rei | 作者ホームページ:http://uranai.nosv.org/personal.php?t=reika72  
作成日時:2015年10月23日 16時

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