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酸味、犯罪者の芸術↓のテンプレです。
http://uranai.nosv.org/u.php/novel/aria20187/
受刑者用。
[名前]
ロビン・メイ

[性別]



[年齢]
23歳(大学生)


[罪状]
殺人教唆


[処刑法]
毒ガス刑
日本の大学に通っているが、国籍がアメリカだったため
国に送検され死刑の種類が決められた。
よって、日本では行っていない死刑法。


[凶器]
特と言ってない


[能力]
大学では心理学部を専攻しているので、精神コントロールなどはできる方。


[好きな事]
人を観察すること。
あくまで、感情を持って「なぜそうなるのか」を突き止めるのが好きなだけ。
嬉しいとき、共有したがる。悲しいとき、一人になりたくなる。
怒るとき、物や人に当たる。驚いたとき、手が動いたりピョンと飛ぶ。
どれも、一般人が起こすリアクションだが、
「なぜそんな行動をとってしまうのか?」を常日頃考えている。


[性格]
物腰柔らかな話し方で、非常に落ち着いている。
人間観察が趣味で、遠目から見ていたり、実際に話してみたり。
その観察眼は悪事だけでなく、人の手助けになることもある。

相手の調子に合わせることが多く、
また、人間関係を壊そうと思った相手に気にいられるような人格を演じているため、
あまり自分のことを本人もよくわかっていない。
それ故、一人称や口調も不安定だったりする。
本人も気づいているみたいだが、「別に何か困るわけでもない」とのことで変えようとしない。

人がたった一言で変わっていくことや、生き様が好きだったりと何かとつけて性悪。
まさしく「言葉は包丁や銃よりも質の悪い凶器」と考えている。
他人の弱みが好きというわけではないが、できるだけ秘密は共有していたい主義。

意外と感受性豊かで、泣いたり笑ったり、は普通にする。
包容力があり、あまり怒ることはないがケンカしてる最中でもにこにことしたり
しているので相手によっては更に怒らせる原因となる。
基本的に、いかに相手と最良の関係を築けるかを重視してるため、
相手の反応を伺っている場面もしばしば見られる。

出会った当初はお人好しを演じ、相談されやすい人間性を作る。
相手にアドバイスをして助けになったのなら、相手は再び自分を利用する。
そして、チャンスを伺う。人間関係を壊せそうなタイミングで壊し、
相手に殺人を促す。自分も協力するかのように見せかけて。

殺人教唆を強いてることに悪びれる様子はない。


[身長]
170cm以上はある


[容姿]
ほどよく伸びた金髪に、外国人特有の青く澄んだ瞳。肌は人より白っぽい。
顔がやや女性っぽくみられることが多く、
明らかに男という体型と女っぽい顔立ちがコンプレックスで
革の手袋をしていたり、足を見せないようできるだけ長めの靴下を履いている。
また、その恰好に合うように黒のスーツを着ている。


[主な美術法]
着色は水彩を多用しているが、影やコントラストはミリペンで
ゼンタングルを使っている。


[絵に入り込むこと]
×


[関係](結んだら報告)
お気軽に声かけてくださいまし〜〜;;;;;


[サンプルボイス]
「知ってる? 女の人って男の人よりヒステリックなの。
特に、自分にとって不都合なことが起きてイライラしているときに、
より悪い情報を流したらそれはもうカラスのように騒ぎ出すんだよ。
感情論でケンカしてしまうんだ。逆に男性は論理的に話を進めたい。
けど、女性が感情論で語るもんだから、話し合いをするだなんて無理でしょ?

だから、男性の方は基本的に押し黙る。その後は距離を置くんだろうけど、更に油を注ぐ。
より悪い情報を流したのは僕なんだけど、彼女と僕が密会してたと知ったら、
男性の方だって自分だけ責められるのはおかしいって相手に問い詰めるよね?
そうやって人間関係を壊してく。……それを遠くから傍観してるのがすっごい楽しいんだよね」


「僕の知り合い、ついカッとなって人を殺したって……、僕に相談されても困るよねえ……。
あはは、まあ、口論の原因を作ったのは僕なんだけどさ。

その秘密を被害者の家族に話したんだよ。「僕だけじゃどうにもできないんです」って。
それを本人には「気づかれた」って言ったらアイツすっげー慌ててさあ……。
僕が手伝ってあげるから、殺して山に埋めようって言って、殺したんだ。
でも、僕は死体とかに触りたくないんだよね。だから行かなかったんだけど。
結局、その知り合いは警察に捕まってね。僕が協力した証拠なんてどこにもないしょ?
そのときはいい弁護士だったからさ、僕は関係ないとなって、
知り合いも刑務所には入れられたけどすぐ出られるみたいだったんだよね」


「これだけうまくやってきたのに、さすがに警察の方も、これだけ僕が関与してる
事件が多いと怪しんできたんだよね。で、やっぱり色々吹きこんでたのがバレたってわけ。
殺人事件に及んだのが30件ほどだってさ。だから、死んじゃったんだけどねえ」


[その他]
一つのことに縛られるのがあまり好きではない。
両親に人生を決められていたときに束縛が苦手になった。自由に生きていたい。
自分がやっていることに指図されるのも好きじゃない。

基本的になんでもそつなくこなす器用貧乏。
しかし、これといった特技を持っていないことで他人の目を気にしたり、
あの人はあれができるのに、という劣等感を抱くこともある。
また、ロビンが対人関係を壊したいと思う人物には特徴があり、
なにか大きな功績を残した人物や、過去問わず現在幸せな人。

一人称は基本的には僕、稀に俺。二人称は君だったりあんただったりあなただったりあやふや。
三人称はやっぱり固定しておらず、あいつだったり、あの子だったり。
人を呼ぶときは相手との関係を見ながら変える。


[過去]
人の反応を伺いながら話すのは幼い頃からの癖。
両親からの虐待、ネグレクトなどはいっさいなかったものの、
いい学校に行き将来、人の役に立つ人になりなさい、とキツく言いつけられていた。
歩む人生が既に決められていて、それに反抗しようとするも
ヒステリックな母親と、気に入らないことがあれば物に当たる父親のせいで
何も言えず過ごしてきた。

しかしある日、中学生くらいの歳に母親がたまたま父親以外の人と
町を歩いていたのを偶然見かけた。それを父親に話してしまったのだ。
当然、両親は口論し始める。更に火に油を注ぐような出来事が起こったのは
父親から卒業アルバムを見せてもらっていたとき。
母親と歩いていた男に似た子が、アルバムの中に写っていたのだ。
そのことを伝えると、父親がクラスの中でも最も嫌っていた男だった。
我慢の限界を超えた父親は再び母親ともめた。その際、カッとなって
近くにあった灰皿で母親の頭を殴ってしまったのだ。

そのとき、ロビンも見ていたのだが、まだ心が子どもだったため
母親の死体がトラウマで死体を見たりするのが嫌い。触るなんてもってのほか。
しかし、たった一人の呪縛から解放されたことにより嬉々としていた。
それと同時に、あれだけ仲良く、自分を一生懸命育ててくれた両親が
たった一言の自分の言葉で関係が崩れてしまったことが内心面白く感じていた。

自然的に作られた状態から殺人教唆するのではなく、
人工的に作った状態から殺人教唆するタイプ。
特に、切っても切れない縁だったり、
カップル、夫婦、仲の良い親友の関係を壊していくのが好き。
いままで、自分ができなかったことをしている人間の幸せを奪いたかった。
ただの八つ当たり。

死体が見たくないけどあまりにも、人の関係を壊すのが楽しかったから
他人同士で勝手に殺し合ってて! みたいな思考。
非常にゴミ。


[作者様]
円藤 マメ
(個人的メモ
テンプレートの修正、追加を行ったら必ず連絡すること。)

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作品ジャンル:プロフィール, オリジナル作品
この作品の元となった作品:酸味、犯罪者の芸術 テンプレ 受刑者用
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作者名:円藤 マメ | 作成日時:2018年8月6日 23時

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