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小野大輔…執事。お嬢様にはドM。使用人にはドS。

私=あなたとして
小野Dの執事をご堪能ください((。´・ω・)。´_ _))ペコリ
私はとある財閥の娘、正真正銘のお嬢様。

今私は、眠りについているの。
もうすぐ私の執事が来るわ。
私の唇を味わうためにね。
寝たフリ、と言えば分かるかしら。

あら、ドアの音がしたわ。
ほら、言ったでしょう??

「お嬢様、参りましたよ」

ふふ、本当に私のことが好きなのだから。
少し意地悪をしてみようかしら。

「お嬢様、目をお開けください…//」

…………

「お嬢様??……っ!!」

ふふ、何をしたか分かる??
この執事をベッドの上に乗せて
私が押し倒したの。
あっ、紹介するわ。
私の執事、小野大輔よ。
小野と呼んでいるわ。

小野「お嬢様…突然で驚きました…このようなことはおやめください……」

「ふふ、こうしてほしかったくせに」

小野「……お嬢様…」

「…キスしたくて来たのでしょう?」

小野「えぇ……」

「ふふ、だと思ったわ。じゃあ、キスしましょ?」

私は小野とキスをした。
小野の唇に私の唇を重ねて
甘噛みをしたり、舌で舐めたり。

「…ん…」

小野「…ん…///」

可愛い声を出す小野。
とても愛らしいわ。
っと、小野が私にキスをしようとしてきたわ。
右手の人差し指を小野の唇に添えてこう言った。

「ダーメ」

すると、小野は我慢をしたわ。
そして私はもう一度キスをした。
…そうだ、小野におねだりしてもらおうかしら。

「ねぇ小野、私におねだりしてちょうだい」

小野「おねだり…ですか?…//」

「えぇ。『お嬢様、私にキスをしてください』って言ってみて?」

小野「…ぁぁ…お嬢様…私に、キスを…してください…」

吐息混じりに感じながらおねだりをしてくれたわ。
いい子ね、私の小野は。

「………うふふ、可愛い。じゃあ、キス、してあげるわ」

小野の唇にキス。
甘くて美味しいわ。

「…ねぇ?小野」

小野「何でしょう…//」

「あなたは私だけにこんな姿を見せているけど、もし、他の使用人にバレたらどうするのかしら?…きっと、私をたぶらかし誘惑したことでお母様やお父様に言いつけるでしょうね」

小野「…この関係を話すだけです…」

「…それでお母様やお父様が許してくれるかしら?」

小野「お許しがいただけるまで…私はこの関係を続けたいです…。」

「ふぅん。」

私と小野は付き合っているの。
でもお母様お父様にはまだ言っていないわ。

小野「お嬢様…///」

小野が唇を差し出してきたわ。
私はさきほどと同じように
人差し指で唇に添える。

「ダメだと、言ったでしょう?」

そして私はキスをした。

「小野、大好きよ」

小野「…私もです…///」

小野の耳元に顔を近づけて

「小野は誰にも渡さないわ。私だけのものだから」

と囁いてみたら、

小野「…っ…えぇ…わたし、は、お嬢様の、もの、です…」


はしたない、吐息混じりに色っぽい声で
返してきたわ。

「ふふ、もっとキスをしてあげるわ」

小野「…もっと…ください…」

本当に可愛い執事ね。
あなたは私のもの
ずっとよ。
あなたをどこにも行かせないわ。
いつ、どんなことがあっても
私の傍にいるのよ。

分かったかしら?
ドM執事さん?

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作者名:さくや@執事・メイド | 作成日時:2018年10月23日 20時

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